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♪♪ Happy Birthday Dear TAICHI!! ♪♪
 太一くん、37歳のお誕生日おめでとうございます 



どんな時もTOKIOの盛り上げ隊長な太一くん。

そしてどこか少年のような太一くんが37歳だなんてちょっと信じられません。





でも時々『タヒチ』やテレビで見せる発言や表情に「大人の男性」を感じる時があります。

いつもは見せない真剣な表情、真摯な発言を聞くと余計に太一くんの想いが伝わってきます。

『はなまるマーケット』でリーダーが「太一はいつも最後までピアノを触っている」という発言から、すごく真面目な性格が伝わってきました。

きっと太一くんは「いや~その方が好感度アップすると思って!」と照れながら言うんだろうけど、もうバレバレです(笑)





LIVEで見せる太一くんの笑顔が私は大好きです

キーボードを触っているのが大好きで、LIVEで演奏するのがたまらなく楽しいって表情を見ていると私まで笑顔になってしまいます。

『OVER 30's WORLD』の大阪城ホールLIVEで最後に言ったあの一言。

「小さなライブハウスで2カ月くらいライブをやりたい」

あの時は冗談っぽく言ってたけど、私は意外とこれが太一くんの本音なんじゃないかな、と思っています。

本当はLIVEをずっとやっていたくて、ずっと音楽を届けてくってたまらない。

LIVEに行くといつも太一くんからそんな言葉が私に伝わってきます。

いつか、いつかじっくりと時間をかけて、楽器をそれぞれのメンバーがひっさげて日本全国回れるといいね。

ちっちゃなライブハウスでも構わない。

TOKIOがゆっくりと楽器と戯れ、音楽を愛する時間が持てること。

そしてその心地よい空間で私たちがTOKIOと「共に」いること。

そんな日が来ることを祈っています。





これはお友達から聞いたお話、『PLUS』の広島で行われたオーラスのLIVEでの1コマ。

最後の『PLUS』はキーボードの音で終わりますよね。

太一くんが奏でたあの時の音色、CDよりも、他のLIVEよりも長く、長く感じたそうです。

それはまるで「この指を離せば、この音をやめればLIVEが終わってしまう。鍵盤から指を離したくない!」という音に聞こえたのだそうです。

あの時の静寂、あのピンと張り詰めた空気…今でもよく覚えている、と言っていました。

そしてその空気が今でも胸に残ってる、って。

あの静寂だけど、とっても温かい空気にまた触れたい、って。

きっと太一くんのキーボードの音だから実現できた「素敵な空間」だったと思います。

太一くんのあったかい人柄が感じられる、私の大好きなエピソードです




TOKIOのキーボードは太一くんしかいない!

男っぽい手から紡ぎだされる繊細な旋律を聴くのが私は大好きです

優しくって、あったかい…包み込まれるようなあの音は太一くんだから出せる音

そんな空間にまた早く身を委ねたいな




37歳になっても、短パンアイドル&ゴチドルな太一くんを私はずっと応援しています!!





太一くんにとって、37歳のこの1年が素敵な年になりますように…











(拍手のお礼は勝手ながら次回の記事にてさせていただきます。)


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