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5人の「笑顔」
今日は朝からちょっとした用事で外出してて、本屋さんでお仕事の本を物色して帰ってきたのが15時過ぎ。

コンビニのお弁当をチン!しながらテレビをつけたら『DASH』の再放送をやってた。

2010年、彼らが24時間テレビのメインパーソナリティーを務めた年に5人が久しぶりにDASH村に集まって紅茶と烏龍茶を作って飲んでた、あの2時間SP。

『ローマに3000歩で行けるか?』企画で、リーダーがシゲップバーンになった回です。




テレビをつけた時はもう茶揉みは終わってて、ちょうどリーダーが鉄瓶から急須にお湯を注いで、紅茶を入れてるところでした。

5人ともすごく美味しそうにお茶を飲んでたんだよね。

リーダーは自分が手揉みしたお茶をメンバーが「美味しい」って飲んでくれて嬉しそうに笑ってた。

太一くんがミント茶作ったり、長瀬くんがゴーヤ茶作ったり…

ゴーヤ茶のあまりのまずさにしかめっつらしてたメンバーの表情見て、私もついつい笑っちゃった

明雄さんもそばにいらっしゃって、孫のようなTOKIOの笑い声を聞いてとても嬉しそうだった。





遠い昔の映像のような気がした…

でも、冷静に考えてみるとこれって1年半前のことなんだよね。

その笑い声、みんなの笑顔…DASH村に響いていたのがとても遠く感じられます。



とっても不思議な気持ちだったんです。

見終わった後、なんて表現したらいいのかわからない感情が渦巻いていました。

「今は戻れないDASH村」っていう悲壮感でもなく、「あの頃懐かしいな」っていう望郷の念でもない。

なんて言ったらいいんだろう…



誤解を生む表現かもしれないけど、うまく表現できないんだけど…

「きっとDASH村には戻れるよ!!」

不確かな確信、とでもいうのでしょうか。

どこにも根拠はないし、希望的感情かもしれません。

それでもなぜか私には彼らの笑顔がそう感じさせてくれたのです。

簡単な道のりでないことは私もわかっています。

それ以上にTOKIOはちゃんと理解しているはず。

それでも…




希望を捨てた時、100%願いは叶わなくなるんだと思う。

例え0.1%でも可能性があるのなら…そう考えていくことが扉を開くことになるんだと私は思っています。

TOKIOがその可能性に賭け続ける限り、私も彼らを一生懸命応援し続けたいと思います。

何を言われても、TOKIOはきっと揺るがないし、ぶれない!

そんな彼らの力になれるのなら…ずっと彼らを応援していきたい!




被災地への支援も少額ながら、募金箱を見つけたら今でも協力しています。

私も自分にできることを微力でも、長く続けていきたいと思っています。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

3月17日0時台、1時台、2時台3拍手、15時台、19時台、21時台とたくさんの拍手をいただき、本当にありがとうございました!!


リーダーのオーバーオールにゴム長靴、頭にタオルはち巻きっていう村の作業着が大好きです

『PLUS』ツアーのアンコールの衣装ってまさに村の作業着でしたよね。

リーダーの深い、深い、村への愛情をその時感じました。


またよかったら遊びに来てくださいね


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